~『Ray-SOC for Jamf』ではじめる低コスト・低運用負荷の脅威対策~
株式会社レイ・イージス・ジャパン(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 青木 登)は、Appleデバイス管理のリーディングカンパニーである Jamf Japan合同会社(以下、Jamf社) と共同で、オンラインウェビナー「『Ray-SOC for Jamf』ではじめる低コスト・低運用負荷の脅威対策」 を開催いたします。
■登壇セッション概要
業務に欠かせない存在となったモバイルデバイス。その一方で、OSの脆弱性やフィッシング、不正ネットワークといったモバイル特有の脅威が、今まさに深刻化しています。
本ウェビナーでは、Appleデバイス管理のリーディングカンパニーであるJamf社と、高度なセキュリティ監視を提供する レイ・イージス・ジャパンの担当者が登場します。
Jamf社のセキュリティソリューション「Jamf Protect」によるリスク検知の最新動向から、24時間体制で分析・対処を行う「Ray-SOC for Jamf」を活用したインシデント対応の自動化・効率化まで、具体的な運用事例を交えて解説します。
「導入したセキュリティ製品のアラート対応に追われている」「インシデント対応の初動を自動化・アウトソースしたい」といった課題を抱えるIT管理者様・セキュリティご担当者様に、運用の負担を軽減しながら、確実にセキュリティを強化するための実践的なヒントをお届けします。
■イベント概要
- Jamf社のセキュリティソリューション 「Jamf Protect」 によるリスク検知の最新動向
- Jamf Protectで検知されたアラートを、当社のSOCチームが24時間365日体制で分析・対処する
「Ray-SOC for Jamf」 を活用したインシデント対応の自動化・効率化 - 実際の運用を想定した具体的な活用・運用事例
について、実践的な視点で解説します。

- 開催日:
2026年1月27日(火)14:00~15:00
2026年1月29日(木)14:00~15:00 - 開催形式:オンラインウェビナー
- 参加費:無料
- 主催:Jamf Japan合同会社/株式会社レイ・イージス・ジャパン
※各回とも同一内容を予定しております。
当社は、AIを利用した独自開発ツールを活用し、脆弱性診断やペネトレーションテスト、モバイルアプリ診断などの包括的なサイバーセキュリティサービスを提供しております。今回の登壇では、これらの知見を活かし、モバイルセキュリティの実現に向けた具体的な手法を紹介いたします。
■会社概要
社名:株式会社レイ・イージス・ジャパン
本社所在地:東京都新宿区西新宿7-22-33 Polar西新宿 4階
代表取締役:青木 登
設立:2019年10月
事業内容:サイバーセキュリティ・サービス
資本金:9,800万円
URL:https://www.rayaegis.co.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社レイ・イージス・ジャパン
電話:03-6703-6619
メール:info@rayaegis.co.jp
